誰のために

コンピュータケアは沖縄の企業向けパソコン(IT)担当者育成サービスを通じてサポートしています。


誰のために

きっしーです。
今日はヒトリゴトです。

仕事をしているつもりでも、忙しさに追われてしまい、いつのまにか仕事が作業に追われてしまうことがあります。
あれもやらなきゃいけない、これもやらなきゃいけない…に加えて、あれもやりたい、これもやりたい、と思ってることもいっぱいあるのに、新しいアイデアや新サービスも、日々の作業に流れてしまい、まだまだ実現できていないこともいっぱい!

社会人になりたての頃は「仕事って何だろう」なんて考えてなかったけど、今は自分なりに『想い』を持って仕事しています。仕事って「仕える事」って言葉の通り、どんな仕事も、お客様のためだったり、自分の仲間のためだったり、どん仕事でもきっと「誰かのため」だと思うのです。時にはそれがきっと自分でもあったり。

わたしはコンピュータに全く経験も知識もなく、コンピュータケアに入社しました。
そんなわたしは今日までこの仕事を続けてこれた理由は、社長が「うちはサービス業だ」と言い切ったその一言でした。
お客さんの困ったを解決したい。お客さんに喜んでもらいたい。
どんな職業も「サービス業」で、形は違えど、根本は同じだと思うのです。

皆さんは誰のために仕事してますか?
その仕事の先に浮かぶ顔は誰ですか?

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コメント / トラックバック 3 件

  1. おおたか より:

    人のために動くから「働く」

    会社や組織の中では、人と共に共通の目的・目標を達成するために動くこと

  2. よねだ より:

    人に喜ばれると自分も嬉しいんですよね。

    「お客様のために」と言いたいところですが
    ・・・やっぱり「自分が嬉しくなるため」かなぁ(笑

  3. きしもと より:

    ■おおたかさん
    人のために動く=働く、ですかぁ。確かに!
    組織としての「働く」はイメージうまくできませんが、人の為に動くこと、というのはすごくすんなり入ってきます!

    ■よねださん
    わたしも同じです。
    喜んでもらえることを想定して動いている自分も確かにありますね。
    やっぱ嬉しいですもんね、相手に喜んでもらえると!

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